今日この日の写真やエピソードを投稿してください。
あなたの見たこと、
感じたことをみんなとtogetherしよう!
当日投稿いただいた中から
抽選で豪華賞品も当たります!
みなさんの投稿をお待ちしています!

\当日投稿いただいた中から抽選で合計5名に当たる!/

radiusスピーカー・MiNiPiC当たる!

※カラーは受け取ってからのお楽しみ!

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事前募集していたエピソード集も
「アルバムを見る」からご覧いただけます。

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あなたのエピソードをアルバムに加えよう!

ゴルフコンペでの出会い

PGAのメディアデイのゴルフコンペでアメリカ大使とお会いした時の写真です!
I had the pleasure of meeting the U.S. Ambassador at the media day golf competition for PGA!
https://www.pgatour.com/

女優 / 歌手

すみれ

7歳の時に母とともにハワイへ移住し、高校までハワイで過ごす。日本で女優、歌手、タレントとして活躍する一方で、近年ではハリウッドTV、映画に進出するなど活動の場を世界へ広げている。

ONE TEAMでつかんだ栄光

国籍も言葉も関係ない。ただ「勝ちたい」という思いだけが、このチームをひとつにした。去年、10年ぶりにキャプテンに就任したリーチ マイケルが先頭に立ち、互いを信じ、支え合いながら、東芝ブレイブルーパス東京は真の“ワンチーム”として戦い抜き、リーグワン初の2連覇を達成。
多様な個性がひとつの力となって歓喜の瞬間をつかんだ。その笑顔は、チームの絆と挑戦の証だった。

プロスポーツチーム

東芝ブレイブルーパス東京

1948年発足のプロラグビーチーム。LUPUSとは、ラテン語で『狼座』の意。グラウンドにおいて『狼』のように組織的な群れをなし、相手が戦意喪失するような緻密且つ野性味あふれる追いこみと、勇猛果敢(=BRAVE)なプレーを身上とする意味が込められている。東京都、府中市、調布市、三鷹市をホストエリアとして活動。
https://www.bravelupus.com/

私を撮って!
インドで見つけた真の向き合い方

2006年、インドバックパックの旅へ。毎食毎食カレーで攻めてくるフード。予約していた私の席には、何人もの人が先に占拠していた夜行列車。何から何まで衝撃の連続。
それでも今なおその記憶が光り輝いているのは、インドの人達の目の輝きですね。カメラを見ると、「俺を撮れ!」「私を撮って!」とたくさんの人が私と向き合ってくれました。人と人の真の向き合い方はインドが原点となりました!

アーティスト / プロデューサー

ルミコハーモニー

意味的圧縮や、物語性に着目し、キャラクタープロデューサーとして活躍後、2022年、非営利型一般社団法人LITTLE ARTISTS LEAGUEを創設し代表理事に就任。手がける展覧会やワークショップの社会意義性やアート性の高さから人気が集まっています。
https://lit.link/lumicoharmony

各国のシェフたちと持続可能な
日本食材で文化交流

大阪・関西万博の会場で、世界の料理人たちが日本と自国の食文化をリスペクトし合うイベントの一コマです。しょうゆなど日本の持続可能な食材で世界にどのように伝え貢献できるか、そして未来へつなぐ為に何ができるかを議論。会場には、国や言葉を越えて”おいしさ”で地球を包む笑顔が広がっていました。

人形町今半 代表取締役社長

髙岡 哲郎

株式会社人形町今半へ入社後、仕入れ、和食調理、精肉調理、販売、飲食事業を担当し、2023年代表取締役社長に就任。
https://www.imahan.co.jp/message

オーストラリア時代からの
チームメイト

ついに公式戦が開幕!外国人選手も加盟した記念すべき第1試合は勝利!実はこの4人、オーストラリアで一緒にプレーしてたんです。また日本で一緒にプレーができて、嬉しいね。

プロスポーツチーム

東京山九フェニックス

東京都渋谷区で活動している女子7人制ラグビー および 女子15人制ラグビーチーム。2022年度に7人制と15人制の全国大会W優勝、2023年度に全国女子ラグビーフットボール選手権大会で連覇した。2021年、渋谷区のスポーツ振興など連携する「PLAY渋谷区」に認定される。
https://rc-phoenix.com/

歓喜が、力に変わる瞬間

相手は首位、我々は2位。相手は勝てば優勝が決まるという重圧の中、アウェーの地で迎えたシーズン最大の一戦でした。それでも、会場には想像以上に多くの仲間が駆けつけ、スタンドからの声援がチームを後押ししました。スポーツを通じて応援してくれる人たちとつながり、ともに分かち合った“歓喜”は、そのまま明日への活力となることを強く感じた試合でした。

プロスポーツチーム

SHIBUYA CITY FC

渋谷区をホームタウンとするサッカークラブ。理念は「PLAYNEW & SCRAMBLE」を掲げ、渋谷の多様性を活かしたクラブ作りを目指しています。
https://www.scfc.jp/

賞 品

PRIZES

ベストトゥギャザー賞
ベストトゥギャザー賞
(最優秀賞)
instax mini 41™
グッドトゥギャザー賞
グッドトゥギャザー賞
(優秀賞)
radius スピーカー
SP-S15BT(2個セット)
ナイストゥギャザー賞
ナイストゥギャザー賞
(入賞)
MiNiPiC
-ミニピクカメラ-
※カラーは受け取ってからのお楽しみ!
+
グッドエピソード賞
グッドエピソード賞
(特別賞)

友人等とのエピソードで良かった作品に贈られます。

※カラーは受け取ってからのお楽しみ!
instax mini Link 3™

投稿から公開の流れ

HOW TO

STEP1
ご自身で、
写真とエピソードを
決める!
STEP2
応募フォームから
必要事項を入力して、
写真とエピソードを投稿!
STEP3
投稿いただいたエピソードは
本サイトで公開!
※テーマに沿っていない作品は投稿を
見送らせていただく場合がございます。

募集要項・テーマ

GUIDELINES

タイトル
オール・トゥギャザー・フェスティバル特別企画
「~みんなでつくろう〜聞かせて!あなたのライフ・イン・ハーモニーエピソード集」
募集資格
プロ、アマチュア、国籍不問
募集期間
2025年10月上旬~2026年1月4日
募集方法
専用フォームから投稿 ※ペンネーム投稿(メール入力必須)
審査員
オール・トゥギャザー・フェスティバル事務局
賞・賞品
ベストトゥギャザー賞 1名
「instax mini 41™」
グッドトゥギャザー賞 1名
「radius スピーカー SP-S15BT」
ナイストゥギャザー賞 3名
「MiNiPiC ミニピクカメラ」
グッドエピソード賞 1組
「instax mini Link 3™」
応募フロー
※全て必須
・作品画像
・ペンネーム
・作品名
・エピソード(200字以内)
・メールアドレス
・投稿規約への同意

応募スケジュール

SCHEDULE

2025年10月上旬
募集受付開始
2026年1月4日(日)
応募締め切り
2026年1月5日(月)~1月11日(日)
選考期間
2026年1月中旬
受賞者連絡
2026年1月18日(日)
受賞作品・投稿作品展示

投稿上の注意事項

以下の注意事項を
よくお読みになってご投稿ください。
【個人情報の取扱について】
  1. (1)ご投稿いただいた個人情報は、厳重に管理し、正当な理由なく第三者への開示、譲渡および貸与することは一切ありません。個人情報の使途は、本企画の受賞者および展示作品として選定された個人への通知のみといたします。ただし、法務省との間で機密保持契約を締結した第三者に対し、本展示に関する業務を委託する場合を除きます。
  2. (2)専用投稿サイトは投稿の締め切り後に閉鎖します。投稿いただいた作品データはサイト閉鎖時にシステム上から削除されます。
◆注意事項
  • ・ JPGまたはPNG形式で投稿ください。5MB以内。
  • ・ 投稿者本人の未発表作品に限ります。
  • ・ AIが生成した写真でない作品に限ります。
  • ・ 投稿は個人に限ります。
  • ・ 投稿はペンネームに限ります(本名不可。団体名不可。)。
  • ・ 投稿情報等に不備や虚偽内容が含まれている場合は失格となることがあります。
  • ・ 投稿は複数可能ですが、受賞できるのはおひとり様一作品に限ります。
  • ・ 投稿いただいた作品に関しましてタイトル、コメント、投稿者情報の変更・修正や画像の差替えは行いません。 また、何回でもご投稿できますが、同じ作品を複数回投稿することはできません。事前にご確認のうえご投稿いただくか改めてご投稿ください。
  • ・ 人物等の被写体に関する肖像権は投稿者の責任において了承を取得の上、ご投稿ください。
  • ・ 投稿写真の著作権は撮影者、使用権は法務省にあることとします。
  • ・ 投稿作品はオール・トゥギャザー・フェスティバル以外での展示(他団体への貸し出し展示含む)、法務省ホームページ、その他媒体への掲載など、法務省による広報のための2次利用も可能なものとします。 なお、受賞作品を法務省が2次利用する際、必要な加工を施す場合があります。 ※会場スペースの都合によりすべて展示できない場合があります。投稿いただいた写真はHPでご覧いただけます。
  • ・ 公序良俗に反しない作品に限ります。オール・トゥギャザー・フェスティバル事務局の審査員が本企画の趣旨にそぐわないと判断した作品は受け付けない場合があります。
  • ・ 作品の発表や掲載にあたり、ペンネームと作品名が公開されます。
  • ・ 審査に関するお問い合わせは受け付けかねます。
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お問い合せ

オール・トゥギャザー・フェスティバル2026 フォトコンテスト係

E-mail:alltogetherfes_info@plan-sms.co.jp

※このEメールアドレスはお問い合せ専用となり、本メールアドレスより作品のご応募はお受けできません